日本紀行

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フラッと西伊豆〇〇好きご満悦の冬旅行②~天然記念物と重要文化財

昭和50年代初頭、関西の片田舎に住む鼻たれ小僧にとってテレビの歌番組は数少ない娯楽の1つでした。♬飲んで 飲んで 飲まれて 飲んでぇ♬大阪出身のシンガーソングライター(死語)河島英五さんの『酒と泪と男と女』が大ヒット。ガキんちょにはイミフの...
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フラッと西伊豆〇〇好きご満悦の冬旅行①~酒とわさびと海獣と温泉

昭和50年代初頭、関西の片田舎に住む鼻たれ小僧にとってテレビの歌番組は数少ない娯楽の1つでした。♬飲んで 飲んで 飲まれて 飲んでぇ♬大阪出身のシンガーソングライター(死語)河島英五さんの『酒と泪と男と女』が大ヒット。ガキんちょにはイミフの...
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フラッと横須賀~山口百恵と港のヨーコに誘われて秋の半日プチ観光

昭和50年代初頭、関西の片田舎に住む鼻たれ小僧にとって横須賀はまだ見ぬ憧れの街でした。♬急な坂道 駆けのぼったら 今も海が 見えるでしょうか ここは横須賀ぁ♬♬アンタ あの子の何んなのさ 港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカぁ♬テレビの歌番組でき...
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ツンデレ天気な北海道・道東クルマ旅⑤ ドラマロケ地とメセナ施設

でっかいどお。北海道このダジャレキャッチコピーが当時小学2年生だった私に鮮烈な印象を与えたのは遥か昔の1977年。半世紀近くも前のネタがいまだ脳裏に焼き付いているってことは、きっと世紀の迷名作に違いない。後に家族旅行や修学旅行、仕事絡みに学...
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ツンデレ天気な北海道・道東クルマ旅④ 丹頂鶴と釧路湿原とビール

でっかいどお。北海道このダジャレキャッチコピーが当時小学2年生だった私に鮮烈な印象を与えたのは遥か昔の1977年。半世紀近くも前のネタがいまだ脳裏に焼き付いているってことは、きっと世紀の迷名作に違いない。後に家族旅行や修学旅行、仕事絡みに学...
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ツンデレ天気な北海道・道東クルマ旅③ 濃霧大雨のち曇りのち快晴

でっかいどお。北海道このダジャレキャッチコピーが当時小学2年生だった私に鮮烈な印象を与えたのは遥か昔の1977年。半世紀近くも前のネタがいまだ脳裏に焼き付いているってことは、きっと世紀の迷名作に違いない。後に家族旅行や修学旅行、仕事絡みに学...
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ツンデレ天気な北海道・道東クルマ旅② 網走監獄を脱出して知床へ

でっかいどお。北海道このダジャレキャッチコピーが当時小学2年生だった私に鮮烈な印象を与えたのは遥か昔の1977年。半世紀近くも前のネタがいまだ脳裏に焼き付いているってことは、きっと世紀の迷名作に違いない。後に家族旅行や修学旅行、仕事絡みに学...
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ツンデレ天気な北海道・道東クルマ旅① 千歳から旭川経由で網走へ

でっかいどお。北海道このダジャレキャッチコピーが当時小学2年生だった私に鮮烈な印象を与えたのは遥か昔の1977年。半世紀近くも前のネタがいまだ脳裏に焼き付いているってことは、きっと世紀の迷名作に違いない。後に家族旅行や修学旅行、仕事絡みに学...
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静岡市をアレコレ巡るプチ旅行③ 驚きに満ちた勘違い是正の学習旅

かつて千葉や東京に住んでいたとき、大阪への帰郷時は常に静岡県が立ちはだかったものです。新幹線はともかくクルマは大変。悪夢のような都心の渋滞をようやく抜けたと思ったら、今度は無限ループの如くずっと静岡。『8番出口』かよ。そんな訳で、関東に住む...
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静岡市をアレコレ巡るプチ旅行② クラフトビール好き垂涎の黄金郷

かつて千葉や東京に住んでいたとき、大阪への帰郷時は常に静岡県が立ちはだかったものです。新幹線はともかくクルマは大変。悪夢のような都心の渋滞をようやく抜けたと思ったら、今度は無限ループの如くずっと静岡。『8番出口』かよ。そんな訳で、関東に住む...
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静岡市をアレコレ巡るプチ旅行① 愛憎半ばの近隣関係を勝手に妄想

かつて千葉や東京に住んでいたとき、大阪への帰郷時は常に静岡県が立ちはだかったものです。新幹線はともかくクルマは大変。悪夢のような都心の渋滞をようやく抜けたと思ったら、今度は無限ループの如くずっと静岡。『8番出口』かよ。そんな訳で、関東に住む...
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九州4県弾丸旅行⑤ 鬼も慄く灼熱地獄の別府地獄めぐりへようこそ

死ぬまでに47都道府県を全て訪れる野望を果たしたいと思っています。もちろん自らの意思による旅に限り、子どもの頃の家族旅行はノーカン(死語)2025年夏かなり手つかずのまま残る九州に上陸。宮崎を皮切りにレンタカーで鹿児島、熊本、大分と巡る弾丸...
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